音別に行ったお話しの続きで〜す!

前回は訳の分からない文章ですみません。

感じたことをそのまま書いたのですが、今読み返すとちょっと恥ずかしい・・・


と、ま〜それはいいとして、海を見に行った後は!

切手にもなり、今や有名となった「寒路音ちゃん」に会いに行きました!

かろん まずは記念撮影。

突然の訪問にも、快く迎えてくれました。

とある新聞記者がお腹の毛模様を見て、「北海道の形だ!」と言ったところから始まったようです。

北海道 ホントに北海道の形をしてますよね。

名前を募集したところ、全く同じ漢字・読み方で「寒路音(かろん)」と名付けた方が二人いたそうです。ご存知の通り、釧路市の合併に因んで「阿寒・釧路・音別」それぞれの文字を取ったもの。

「音別の馬なのに、なんで”音”が最後なのか・・・」と牧場の方はおっしゃりながらも、ぴったりのネーミングに満足気でした。

アイス 帰り道の途中、通りががった売店でソフトクリームを食べました。

噂を耳にしたことはなかったけど、ここのアイスマジうまかった!!今度通り過ぎるときも食べよ〜っと。

潮干狩り そして、こちらも予定をしていなかった潮干狩り。

国道を走っていると、湿地帯に人が集まり何かを採っている様子が。

よしいざ我らも!

掘ったら採れるものの、ずいぶんサイズが小さい・・・

”あさり”だと思っていましたが、実は”しじみ”でした。

行ったはいいけど、何も準備をしていなかったので、ヘドロまみれ。

それでも、味噌汁1杯分ぐらい採ったでしょうか。



いや〜、とにかくこの日は天気もよく最高の1日でした。

「音別、最高!!」

またみんなで行きましょう!